東船橋駅近く(…近くでもないか)のラーメン屋さん「かいざん」の支店が西船橋にオープンしたらしい。
8月頃からオープンするらしいという告知はなされていたものの、オープンまでにしばらくかかって、やっと昨日、西船橋の「かいざん」がオープンしたらしい。
西船橋にラーメン「かいざん」ができるようです。@まいぷれ船橋
開店初日はかなりの混雑っぷりで、行列が店の外まで続いていたとか。やはり「かいざん」は人気があるらしい。
東船橋駅近く(…近くでもないか)のラーメン屋さん「かいざん」の支店が西船橋にオープンしたらしい。
8月頃からオープンするらしいという告知はなされていたものの、オープンまでにしばらくかかって、やっと昨日、西船橋の「かいざん」がオープンしたらしい。
西船橋にラーメン「かいざん」ができるようです。@まいぷれ船橋
開店初日はかなりの混雑っぷりで、行列が店の外まで続いていたとか。やはり「かいざん」は人気があるらしい。
市川市と船橋市で期間限定のプレミアム商品券の販売を始めるらしい。
東京新聞:プレミアム商品券で地域経済を元気に! 復興願い 市川と船橋で販売
市川市のプレミアム商品券は、「ローズいちかわ商品券」って名前らしく、船橋市の商品券は「ふなばしダブルプレミア商品券」とのこと。1万円で購入した商品券で1万1000円のお買い物ができるらしい。10%のプレミア分は、それぞれの市が負担するとのこと。
船橋競馬場というと、京成の駅の名前にもなっている(まさに「船橋競馬場駅」)が、一般的には、ららぽーととかIKEAとかの近所にあるという認識だろか。
そんな船橋競馬場が企業協賛・個人協賛レース(冠レース)を募集しているらしい。ま、競馬というと、なんとか新聞杯とかなんとかカップなんて名前でレースをやっていることは知っているけれど、協賛金を支払うことで、その「なんとか」に会社や商品の名前を入れて開催してもらえるらしい。
協賛金の額としては3万円なのでそんなに高額ってわけではないけれど、レース関係者への賞品の提供などが必要みたいなので、単にお金を支払えばいいってことではないんでしょうね。
でも、船橋競馬で商品名やサービスの名前を入れた冠レースを開催して欲しいって地元のお店はあるかもしれないですね。
こんな記事を見つけました。
ふなばし市民まつり:ゆすり込み、伝授します 船橋本町みこし会、担ぎ手募集 /千葉:
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20110714ddlk12040271000c.html
毎日新聞の記事ですが、今月下旬に行われる予定になっている、ふなばし市民まつりで披露されるみこしの担ぎ手が足りないそうです。どうやら、船橋本町のみこし会では「ゆすりこみ」という特殊な担ぎ方をするらしいのですが、その担ぎ方を伝授してもらえるそうです。
ネットでニュースを検索していたら、東武野田線の新船橋駅前での開発計画のニュースを見つけた。残念ながら全文は見られないけれど、断片的には情報が読み取れた。
三菱商事と野村不動産が、千葉県船橋市の旧旭硝子船橋工場跡地で計画している大型開発プロジェクトの概要が分かった。東武野田線・新船橋駅前のAブロック約11haには、1500戸超の住宅や商業、医療施設などを建設する。
新船橋駅前というと、イオンのマックスバリューがあったり、ケイヨーデイツーがあったかなぁ…という感じで、なんとなくイマイチな印象だったけれど、三菱商事と野村不動産が旭硝子の工場跡地を開発するらしく。船橋界隈の工場跡地というと、マンションを建てようとしたけれど土壌汚染が…というのはどこかで聞いたようなきがするけれど、どうなんだろう。
日経のサイトに「伊藤ハム、船橋工場を7月末閉鎖」って記事が載っていた。
記事の内容は、タイトルのままではあるんだけど…。伊藤ハムの船橋工場ってどこだっけと思って調べてみると、新習志野駅近くの工場エリアの一角(なじみのあるところでは、サッポロビールの船橋工場の近くって感じだろうか)にあるらしく。住所的には、船橋市高瀬とのこと。
船橋工場の閉鎖は、船橋経済にとっては、決していいことではないんだろうなぁ。
船橋に出かけると、かなりの確率で食事をしてくるが、その中でもラーメンを食べに行く可能性が意外と高い。
個人的に、いつの頃からか家系ラーメンが好きなので、船橋駅のシャポーを抜けたところにある、船橋ラーメン横丁の「六角家」は貴重な存在。(どうも、六角家以外に駅前にある、家系ラーメンが見当たらないのがなんとなく残念だ)
この船橋ラーメン横丁、六角家と青葉はずっとある感じだけど、その両店に挟まれた店舗に入っているラーメン屋は割と入れ替わってる…気がしていたら、また新しいラーメン屋になっていて、ちょっと驚いた。まぁ、青葉と六角家のような有名店に挟まれている立地というのは、御世辞にも有利な立地とは言えないからなぁ…。
となりのお店を眺めつつ、結局、また「六角家」に。いつもどおり、「ラーメン(中)」のチケットと、「キャベチャー」のチケットを購入して店内に。
なんだかこの太い麺と脂多めのスープがクセになっている気がする。確かに、ちょっとスープが薄いような気がするとか、ほうれん草がちょっと味気ない感じとか、好みを言い出すとキリがないけれど、六角家の代わりになるラーメン屋さんが近くにないだけに、気がついたら、六角家でラーメンをすすることになる。
この写真を撮った時もそれなりに満足したので、また船橋ラーメン横丁を訪れることになるだろうな、と思う。